日々の気づきの備忘録

控帳

目が開かないとかインフルエンザ疑惑とか最近の綱渡りな日常

更新日:

あけましておめでとうございます。

新年早々のブログで「今年はもう少し更新したいなー。」と述べた上で28日間も空くという残念な感じです。

新年早々に目が開かないトラブル

年始早々に次男の目ヤニが少し多いなぁと思っていましたが、酷くなる感じもないので様子を見ていたら、長男、私と徐々に拡大する目ヤニ・・・

息子二人も酷くなる感じはない。私は、市販の抗炎症剤を使ってみたら治ったので大丈夫かなと思った矢先に、大量の目ヤニで目が開かないくらいにあっかしてしまいました。

もしかして感染するウィルス的なものなのかもしれない。

慌てたのですが、新年で病院も空いていない。

ネット情報を駆使してなんとか病院を探して受診すると、「花粉かな?特にウィルスのような感染するものではない。」との診断で目薬を頂いて帰りました。

目薬を差し出すとあっという間に完治。やはり病院の受診は重要だと感じたトラブルでした。

インフルエンザの感染脅威

インフルエンザ、流行っています。

我が家は、夫が手作りR1ヨーグルトを推奨してくるので家族全員で食べている以外、特に対策はしていません。

そんな先週、小学校から「長男が37.5度の発熱なので迎えに来て下さい。」との連絡を受けました。長男は、私はどうしても抜けられない、夫も難しいとのことだったので、急遽祖母にヘルプをお願いして迎えに行って病院に連れて行ってもらいました。

病状の経緯

発熱開始が水曜日の3時間目なので10時過ぎ、お昼に37.5度になり、夕方に38.5度まで上昇しました。

流石に不味いと祖母に掛かりつけ医に連れて行ってもらいました。

18:00過ぎの受診でインフルエンザは陰性。ただ、まだ発症から6時間は過ぎているけど12時間を経過していないので怪しいとのことでゾフルーザと解熱剤を処方していただきました。

解熱剤を飲んで20:00には36.5度に解熱。

翌朝もそのまま上がらず、お昼前に再度受診したところインフルエンザは陰性。ゾフルーザでウィルスが減少しているとはいえ流石に解熱が早すぎるとのことで、インフル疑惑は晴れましたが高熱で弱っているので翌日まで休ませ、土日を挟んで月曜から登校ということにしました。

久々の病欠にどう対応する?

働く母親は、「子供がインフルエンザかも?」となった時、まず気にするのが「いつまで休まないといけないのか?」ということ。

いつも思うのです。子供が辛そうにしている時に子供を優先してあげられない状況に母親失格かなと。しかし、どうしても、子供が学校を休むとなると、会社を休めるかが気になってしまいます。

今回は、たまたま夫と私の外せない仕事がズレていたので、在宅をバトンタッチをする形で何とか乗り切ることができました。本当に良かったです。

一年の計は元旦にあり?

諺の通りとなると、今年はバタバタになってしまうのかと不安になるほどの事態でした。(書いたこと以外にもイロイロありました)

落ち着いて生活を送りたい・・・

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